今がチャンス!京都・祇園の名店「華舞」監修の「お取り寄せおせち」が特別価格で登場!
今なら約2.1倍の豪華特大おせちが14,000円引き!
本記事を最後までご覧になって、お得情報をGET!

累計販売29万個以上、毎年申し込みが殺到するという京都・祇園の名店「祇園 華舞」監修の「お取り寄せおせち」。
実際におせちを監修している名店とはどんなところか知りたいと、同店をレポートします。
祇園の路地裏にひっそりとたたずむ名店
「祇園 華舞」は八坂神社南側の赤い楼門を回り込んだ、路地裏にあります。
のれんをくぐり一歩店に入ると、料理長自らが生けたという桔梗の花が一輪。
築百年以上の町家の落ち着いた外観とはうってかわり、店内は総檜のカウンターに網代天井の明るい空間が広がります。


「一期一会のご馳走」が身上
カウンターにつくと、目の前には都伸廣料理長直筆の「一期一會」と書かれた屋久杉の一枚板。
「今日の出会いを大切に、料理で豊かな時間を過ごしていただきたい」という思いが真摯に伝わってきます。

一日一組限定 心づくしのおもてなし
日本料理一筋35年以上の都料理長は、名料理人・藤本忠義さんの愛弟子。
京都ホテルオークラ別邸 粟田山荘や星のや 京都、神奈川・湯河原のふきや旅館などで料理長を歴任し、一昨年、料理人としての集大成を完成させるべく、祇園華舞に。
一日一組限定の心づくしのおもてなしに触れたいと、全国から常連客が訪れます。

伝統が紡ぎ出す職人技にうっとり
シャッシャッ――規則的なリズムで繰り返されるハモの骨切り、丁寧に手入れされた柳葉包丁からは、ヒラメの薄造りがまるで大輪の牡丹のように花をさかせます。
お月見の秋景色を映したかのような八寸、輪島塗の蒔絵椀に繊細な出汁の香りが広がる雲丹真丈の椀物と、見事な手際で次々と繰り出される料理の数々にうっとり。
お客の好きな食材で一品を仕立てるというサプライズもあり、随所に料理長のこだわりが感じられました。
こんな素敵なお店監修のおせちなら、本当に素晴らしい新年が迎えられそうです❗

(写真左上から時計まわりに)
秋景色を映したかのような八寸、見事な包丁さばきで供された鮃ひらめ薄造り、近江牛とあわび茸の焼物、即興で出されたサプライズの鮑あわび磯鍋。普段はお目にかかれないような珍しい食材もふんだんに。
京料理の粋を集めたおせち
そんな名店が監修するのが、京都祇園「華舞」監修特大二段重「双の舞」。
あわびやローストビーフ、ロブスター、カニ味噌甲羅盛りなどの豪華食材を、通常の2倍以上という白木の特大二段重に盛り込んだ全54品です。
豪華食材の他にも、「焼き雲丹貝盛り」や「菜の花東寺巻き」など「華舞」ならではの和の逸品や「若鶏マスタード焼き」など洋のお料理、金粉をまとわせた黒豆や、数の子鼈甲漬けといった伝統的な逸品などがぎっしりつまっています。

おせちで日本料理の伝統を感じて
都料理長は「ご家族の皆様が和やかに新年を迎えられるよう、特別な願いを込めて作りました。おせちは先人からの思いがつまった日本の伝統。お重に入るお料理は長寿や健康など、一品一品に願いが込められたもの。家族への感謝を感じながら、おだやかに新年を迎えられますように」と話します。
伝統と革新の双方を融合
「伝統と革新を融合させ、あらゆる世代の皆様にご満足いただけるおせちを」という願いから生まれた「双の舞」。
「おせち『双の舞』が、皆様の楽しいお正月のひとときを彩ることを心より願っております」と都料理長。
名料理人の確かな目で監修されたおせちで、素晴らしい新年を迎えられてはいかがでしょうか。

▼動画もぜひご覧ください✨
おせち「双の舞」をお得にご購入いただけます
京都祇園「華舞」監修 特大二段重「双の舞」
- 二段重(26.4cm×32.3cm×4cm)×2段 54品 約5人前
- ▼壱の重
蟹味噌甲羅盛り、穴子幽庵焼き、海老艶煮、スモークサーモン香草オイル漬けなど27品
▼弐の重
ロブスター旨煮、あわび福良煮、鰆黄金焼き、ローストビーフなど27品


※送料匠本舗負担、振込手数料無料
※数には限りがございます
- 大変人気のおせちです!ご注文はお早めに
- ※「双の舞」販売の匠本舗の注文ページに移動します
おすすめ記事
新着記事